社協様式・自治体PDF対応/要配慮個人情報も匿名のまま処理OK

認定調査票の転記作業に追われる、居宅ケアマネジャーの方へ

特記事項の転記、1本1時間。
チェックだけの「5分」に。

複合機やスキャナで読み取った認定調査票を、メールで送るだけ(約2〜3分)
AIが特記事項をテキスト化し、ワイズマン・ほのぼの・カイポケなどお使いの介護ソフトにそのまま貼れる形にしてお返しします。
あとは内容を確認して貼るだけ。新しいソフトを覚える必要は、一切ありません。

※ カード登録不要・認定調査票のPDFを送るだけ。氏名や被保険者番号は付箋・マスクで隠したままでOK。

約91%
転記時間の削減目安
10本
無料お試し
0
初期費用・月額基本料
届いた認定調査票(特記事項)
1-7 すり足。杖歩行。ゆっくり一歩 一歩慎重に歩行。5mであれば継続 歩行可。2-5 2-6 リハパン・パッド 使用。2〜3日に1回排便あり…
届く整形テキスト(そのまま貼るだけ)
1群
1-7 すり足。杖歩行。ゆっくり一歩一歩慎重に歩行。5mであれば継続歩行可。
2群
2-5 2-6 リハパン・パッド使用。2〜3日に1回排便あり、尿・便ともトイレで排泄一連動作自立。
初期費用・月額基本料 0円
10本の無料お試し。使った分だけの従量制
非学習・国内処理・即時削除
要配慮個人情報をAIに学習させません
全介護ソフト対応
ワイズマン・ほのぼの・カイポケ 等

この「名もなき転記作業」に、
貴重な業務時間を奪われていませんか?

月に数本〜数十本届く、認定調査票の「特記事項」。ケアプラン作成やアセスメントに必要だと分かっていても、その転記作業は苦痛そのものです。
ケアマネジャーの本業は、利用者様やご家族と向き合うこと。画面に文字を打ち込み続けることではないはずです。

特記事項の転記のために遅くまで残業する、居宅介護支援事業所のケアマネジャー
判読しづらい手書き・PDFを1文字ずつ手入力
社協様式や自治体PDFの特記事項を見ながら、キーボードで1文字ずつ介護ソフトへ。集中力を奪われる作業です。
特記1本で45〜60分が消えていく
原本とモニターを何度も往復。1本移すだけであっという間に1時間。件数が重なる月は持ち越しが常態化します。
夕方から始めて、気づけば深夜
目薬を差し、肩こりに耐えながら画面に向かう。残業・眼精疲労の主因になっています。
データ連携システムを入れても楽にならない
厚労省のケアプランデータ連携システムを導入しても、認定調査票などの「前工程」は紙・手入力のまま残っています。
いま、ケアマネジャーは深刻な人材不足のなか、送迎・オンコール・電話対応・山のような書類に忙殺されています。そのなかでも、「特記事項の転記が、一番時間がかかる」——これは、現場のケアマネジャーから実際に届いた声です。
この“置き去りにされた手作業”を丸ごと外に出す仕組みが、いま使えます。

あなたの事業所は、いくつ当てはまりますか?

認定調査票(特記事項)の転記に、どれくらい時間と気持ちを奪われているか。当てはまるものにチェックを入れると、その場で目安が出ます。60秒でできる、かんたんセルフチェックです。

当てはまるものにチェック

特記事項の転記、こんな状態になっていませんか?

1つでも当てはまれば、その負担は「仕組み」で軽くできます。

0 / 6 当てはまりました

※ このチェックは自己診断用で、入力内容はどこにも送信・保存されません。

その転記、「転記センター」へ
まるごと任せてください。

新しいソフトの操作を覚える必要はありません。普段の業務フローを変えずに、メールで送る → 待つ → 貼るの3ステップ。届いたテキストを確認・修正するだけの「5分」で、転記が完了します。

スキャンした認定調査票をメールで送るだけで転記が完了し、余裕が生まれたケアマネジャー
1
送る
認定調査票を複合機・スキャナでPDF化し、氏名や被保険者番号に付箋を貼る(または「13番」等の番号に置き換える)だけ。指定アドレスへメールで送ります。
PDF化+送信 約2〜3分
2
待つ
AIが特記事項を読み取り、項目番号ごとに整形されたテキストを生成します。あなたは何もする必要はありません。
AIが自動で処理
3
貼る
届いたテキストを確認し、お使いの介護ソフト(ワイズマン・ほのぼの・カイポケ等)の特記欄に貼り付けるだけ。あなたの目で確定します。
確認して 約5分
AIが読み取ったテキストを、最後に確認・確定するのはケアマネジャーご自身です。だから「全自動」ではありません。AIが転記の“下ごしらえ”を肩代わりし、あなたは内容をチェックするだけ。記録の判断と責任は、これまで通りあなたの手元に残ります。

実際の特記事項が、こう変わります

実際の認定調査票(特記事項)をもとにした例です。氏名・生年月日などの個人情報は伏せ、項目番号だけを扱います。左の「読みづらい原本」が、右の「そのまま貼れる整形テキスト」に変わります。

BEFORE — 届いた認定調査票(特記事項)
認定調査票 特記事項
利用者ID13
2 移動・食事・排泄等
2-1 移乗/2-2 移動/2-5 排尿/2-6 排便/2-7 口腔清潔/2-10 上衣の着脱 …
2-2 屋内は伝い歩き、屋外は歩行器使用。 ふらつきあり、見守りが必要。 2-5 2-6 リハビリパンツ使用。日中は自身で トイレへ行くが、夜間はポータブルトイレを介助。 2-7 義歯の着脱・洗浄は一部介助。
3 認知機能
3-1 意思の伝達/3-4 短期記憶 …
3-1 簡単な意思疎通は可能だが、複雑な内容は 理解に時間を要する。 3-4 直前の出来事を忘れることが増えている。
1文字ずつ手入力:約45〜60分
AIが
テキスト化
AFTER — 届く整形テキスト
2群
2-2屋内は伝い歩き、屋外は歩行器使用。ふらつきあり、見守りが必要。
2-5 2-6リハビリパンツ使用。日中は自身でトイレへ行くが、夜間はポータブルトイレを介助。
2-7義歯の着脱・洗浄は一部介助。
3群
3-1簡単な意思疎通は可能だが、複雑な内容は理解に時間を要する。
3-4直前の出来事を忘れることが増えている。
確認して貼るだけ:約5分

※ 上記は実際の認定調査票をもとにした表示例です(個人が特定される情報は含みません)。読み取りが難しい箇所は「[※要確認]」と注記してお返しし、勝手な創作は行いません。

現場のケアマネジャーから、
こんな声が届いています

実際に認定調査票の特記事項をテスト転記した、居宅介護支援事業所のケアマネジャーの声です。

特記が、一番時間がかかるんです。やっぱり特記。ここが楽になるのは、すごく大きい。
居宅介護支援事業所/ケアマネジャー
手入力で全部やるよりは、ずっと楽になりますね。溜まった10本を思うと…助かります。
居宅介護支援事業所/主任ケアマネジャー
実際の変換を見て、すごいなと思って。これで十分でございます。
居宅介護支援事業所/管理者
要点をまとめてくれて、見落とし防止のチェックリストまで付くんです。抜け漏れに気づきやすくなって、後から見返すのも楽になりました。
居宅介護支援事業所/ケアマネジャー
以前は転記だけで1時間。今はスキャンしてメールで送るだけ、3分ほどで返ってきます。空いた時間をケアプランの検討に回せるようになりました。
居宅介護支援事業所/ケアマネジャー
他のAIも試したんですが、誤字が多くて手直しが大変で…。これは手直しがぐっと減って、これなら続けられると感じます。
居宅介護支援事業所/主任ケアマネジャー
できあがった書類がメールで届くので、他の作業をしながら待てます。地味ですが、これが助かるんです。
居宅介護支援事業所/ケアマネジャー

※ 実際のテスト利用時にいただいたご意見をもとに、個人・事業所が特定されない形で掲載しています。

「AIに読み込ませて、大丈夫?」
その不安に、4つの仕組みで答えます。

介護現場で、要配慮個人情報の取り扱いに失敗は許されません。

だから当サービスは、堅牢なセキュリティ(非学習・国内処理・即時削除)に、付箋・番号での匿名運用と、最終確認をケアマネジャー自身が行う仕組みを組み合わせています。法人の監査・個人情報保護規程にも配慮した設計です。

01 — 非学習・国内処理
データがAIの学習に使われることはありません
利用するAI・APIは、入力データを再学習に使わない契約(非学習/Zero Data Retention 相当)。処理は日本国内で完結します。
02 — 即時消去
納品後、データはシステムから自動削除
お預かりしたPDF・生成テキストは、納品完了後に一定期間を経て不可逆的に消去。外部に蓄積・漏洩するリスクを抑えます。
03 — 匿名化のまま利用可
個人情報を隠したまま送れます
氏名・生年月日・住所などを黒塗り、または「利用者ID番号」に置き換えて送信すればOK。個人情報を当社に開示せず、特記本文だけを正確にテキスト化します。
04 — 最終確認はケアマネ
確定するのは、いつもあなたの手元で
AIはあくまで転記の“下ごしらえ”。届いたテキストを確認・修正して確定するのはケアマネジャーご自身です。読み取りが難しかった箇所は[※要確認]と注記してお返しするので、勝手な創作は起きません。

なぜ、他の方法では「ラク」にならないのか

「自力の手入力」「汎用OCRソフト」「厚労省のデータ連携システム」と比べてみます。

比較項目 自力での手入力 汎用OCR・AIソフト 厚労省 データ連携 転記センター(本サービス)
作業時間(1本)45〜60分20分(誤変換の修正多)対象外約5分(確認のみ)
初期・月額コスト0円月額数万円〜初期+月額0円(従量のみ)
個人情報リスクなし(自力)高(海外処理・学習)なし匿名化・非学習・国内
社協様式・手書き根性で対応誤認識が多い非対応様式に最適化・要確認箇所は注記
介護ソフト連携手入力二重入力・画面切替連携対応ソフトのみ全ソフトへコピペ
操作の学習不要必要(マニュアル)必要不要(メール送付のみ)
厚労省「ケアプランデータ連携システム」との決定的な違い。
あちらは、指定のデジタルデータを取り交わす「後工程」のツールです。行政・社協から届く紙やPDFの認定調査票という「前工程のアナログデータ」は対象外。当サービスは、まさにその“システムの手前に置き去りにされた手作業”をピンポイントで解消します。ワイズマン・ほのぼのNEXT・カイポケなど、いまお使いのすべての介護ソフトに対応します。
「録音して特記を作るAI」との違い。
最近は、面談を録音・音声入力して特記事項を生成するAIも登場しています。便利な発想ですが、それは“あなた自身が調査を録音できる”ことが前提です。実際の認定調査は市区町村や委託の認定調査員が行い、ケアマネジャーの手元には紙・PDFの特記事項が「もう出来上がった状態」で届くことが少なくありません。当サービスは、そのすでに届いた紙をそのまま読み取る方式。話し直しも録音も不要で、主治医意見書のような他の書類にも同じように対応できます。

実際、どれくらい業務が減るのか

特記事項(約1,200文字・手書きおよび複合様式)1本の転記を、従来の手入力と比べた例です。

従来:自力での手入力
原本とモニターを往復しながら
タイピングでの転記約55分
誤字脱字の確認・見直し約5分
合計所要時間約60分
転記センターを活用
メールで送って、貼るだけ
メールでPDFを送付1分
貼り付け+目視チェック4分
合計所要時間約5分
特記事項 1本の転記にかかる時間
従来の手入力
約60分
転記センター
約5分
※ 約1,200文字・複合様式の特記事項1本での比較(メール送付+貼付・目視チェック込み)。
事業所全体での年間削減シミュレーション(ケアマネ4名・月16本の場合)
192時間
従来の年間転記時間
16時間
導入後の年間転記時間
年間 約176時間(約22日分) の業務時間を、
本来のアセスメントや利用者訪問へ。
※ 月16本×60分=16時間/月 → 月16本×5分=約1.3時間/月 で試算。件数・様式により変動します。

まずは10本、無料でお試し。
品質を見てから、決めてください。

居宅介護支援事業所の収支を理解しているからこそ、高額な初期費用や、使わない月の固定費は一切いただきません。まずは10本、無料で品質と使い心地を確かめてください。

初回限定・費用ゼロ
10本 無料お試し
「本当に5分で終わる?」「精度は?」をまず体感。カード登録も、面倒な契約書締結も不要です。
初期費用
0円
月額基本料
ずっと0円
転記料金
1件 1,000円ほど
ケアマネ約1時間ぶん(人件費1,500〜2,000円相当)の手入力を、1件1,000円ほどで。
固定費はゼロ、使った分だけの従量制です。金額はご利用量やご要望に応じて、ご相談のうえ決めていきます。まずは10本の無料お試しで、価値をお確かめください。

※ 請求書発行(銀行振込)に対応。※ 文字数による追加料金はありません。※ 無料お試し後に、自動で有料契約へ移行することはありません。継続の場合のみ、あらためてご案内します。

よくあるご質問

どの介護ソフトに対応していますか?
国内で流通しているすべての介護ソフトに対応しています。ワイズマン、ほのぼのNEXT、カイポケ、キャンバス、トリニティなど種類を問いません。納品データは汎用的なテキスト形式なので、特記事項の入力欄へコピー&ペーストするだけでご利用いただけます。
手書きの文字でも読み取れますか?
丁寧に書かれた手書きは対応できます。実際のテストでも「手足とも職員が爪を切る」といった手書きメモをそのままテキスト化できました。ただし、速記のように崩れすぎて人が見ても読めない字は、AIでも読み取れません。その箇所は「[※要確認]」と注記してお返しし、内容を勝手に創作することはありません。特記事項に後から追記したい場合は、余白に番号を付けて手書きで書き足していただければ、あわせて整えます。
どうやって送ればいいですか?
紙の認定調査票を複合機やスキャナでPDF化し(スマホ撮影より綺麗に読み取れます)、氏名・被保険者番号などに付箋を貼って隠す、または「13番」などの番号に置き換えて、指定のメールアドレスへ送るだけです。利用者お一人ぶんずつPDFにまとめていただくと、より正確にお返しできます。お急ぎのものは希望納期をご指定ください。
法人のセキュリティ審査・個人情報保護規程が厳しいのですが、導入できますか?
可能です。個人情報を当社に一切渡さない運用も選べます。氏名・生年月日・住所・被保険者番号などを黒塗り(マスキング)または番号化した状態で送っていただいても、特記本文のテキスト化に支障はありません。機密保持契約(NDA)や個人情報取扱に関する覚書の締結にも対応します。
特記事項以外(ケアプランや他の書類)も頼めますか?
まずは、ケアマネジャーが「一番時間がかかる」と口を揃える、認定調査票の特記事項の転記に特化しています(社協・全社協様式が中心)。他の書類への対応拡大は検討中です。お困りの書類があれば、無料お試しのお申し込み時にぜひ教えてください。ご要望が多いものから対応を進めます。
無料お試しをしたら、自動的に有料契約に移行しますか?
勝手に有料契約へ移行することは一切ありません。無料お試しは品質を確認いただくためのものです。継続してご利用いただける場合のみ、正式な利用登録とお支払いのご案内をします。強引な営業電話も行いません。
納品までどれくらいかかりますか?
AIで処理するため、原則お早めにお返しします。(お試し混雑時や本数が多い場合は、お時間をいただくことがあります。)お急ぎの場合は希望納期をお知らせいただければ、優先して対応します。
「全自動」ですか?記録の責任はどうなりますか?
いいえ、全自動ではありません。AIがテキスト化した下書きを、最終的に確認・確定するのはケアマネジャーご自身です。当サービスは転記の“下ごしらえ”を代行するもので、内容の判断・責任はケアマネジャーの手元に残ります。だからこそ、安心してお使いいただけます。

まずは10本、無料でお試しください。

下のフォームに、事業所名・お名前・メールアドレスをご入力ください。折り返し、データ送付用の専用アドレスをご案内します。お手元の認定調査票(特記事項)をPDFにして送っていただくだけ(約2〜3分)で、整形テキストをお返しします。
カード登録や契約書の締結は不要です。氏名や被保険者番号は付箋・マスク・番号化で隠したままでOK。

10本 無料お試し 初期費用・月額0円 匿名化のまま送付OK 営業電話なし

※ ご送信いただいた情報は、お問い合わせ対応およびサービス提供の目的以外には使用しません。
※ 無料お試し後に、自動で課金されることはありません。

運営:株式会社AIdealize(AIdealize Inc.)
会社概要プライバシーポリシーサービス一覧はなまるAI 看護版を見る

まずは無料で試してみる