元消防士監修 × AI自動生成

あらゆる事業所のBCPを、
元消防士とAIが
30分で無料作成。

介護・医療・福祉施設から中小企業まで。義務化・減算リスクに今すぐ対応を。
新潟中越地震・東日本大震災を経験した元消防士が設計した
AIシステムで、使えるBCPを確実に完成させます。

30
BCP完成までの時間
¥0
作成費用(完全無料)
元消防が
BCPを作成、チェック
無料でBCP作成を申し込む 2分で入力完了
PROBLEM

こんなお悩みはありませんか?

BCP義務化は知っているのに、なかなか動き出せない。その理由はどの施設も同じです。

BCP策定に何から手をつければいいか悩む施設の担当者
😰
「何から手をつければいいかわからない。BCPって難しそう…」
「担当できる職員がいない。日常業務で手いっぱいで時間が取れない」
📋
「作ったとしても、本当に使えるものになるか不安。形だけになりそう」
💸
「未策定のままだと報酬が3%減算されるリスクがある。でも業者に頼む予算もない」

介護施設のBCP義務化とは?
対象・期限・減算の要点

「BCP(業務継続計画)」とは、自然災害や感染症など緊急事態が起きても、介護・医療サービスを止めない・早期に再開するための計画です。2024年度から介護事業者は完全義務化され、未策定は報酬減算の対象になりました。まず要点だけ押さえておきましょう。

いつから義務化された?(対象事業所と期限)

2021年度の介護報酬改定で、全ての介護サービス事業者にBCPの「策定」「研修」「訓練」が義務づけられました。3年間の経過措置を経て、2024年4月から完全義務化されています。訪問介護・通所介護(デイサービス)・特別養護老人ホーム・グループホーム・居宅介護支援など、介護保険サービスを提供する全事業所が対象です。

作らないとどうなる?(業務継続計画未策定減算)

感染症・自然災害それぞれのBCP未策定や、研修・訓練の未実施といった基準未達があると、基本報酬が減算されます(業務継続計画未策定減算)。施設・居住系サービスは3%、その他のサービスは1%が目安で、是正されるまで減算が続くため、収益への影響は小さくありません。

何を書けばいい?(自然災害BCPと感染症BCP)

介護施設のBCPは大きく「自然災害(地震・水害など)」と「感染症(新型コロナ等)」の2種類が必要です。共通して、緊急時の体制・連絡網、利用者の安否確認と避難、必要物資の備蓄、業務の優先順位づけ、代替手段、平常時の研修・訓練計画などを盛り込みます。厚生労働省のガイドラインとひな形(雛形)に沿って作るのが基本ですが、テンプレートを埋めるだけでは「形だけで使えないBCP」になりがちです。

ひな形を埋めるのが難しい理由

ガイドラインのひな形は項目が多く、専門用語も多いため、日常業務のかたわらで書き上げるのは大きな負担です。当サービスでは、元消防士が設計したAIが確認事項リストの回答からBCP本文を自動生成し、災害対応の実務経験を持つ元消防士が内容を確認します。ひな形を一から埋める手間なく、監査で通用する実効性のあるBCPを、費用0円・最短30分の作業で完成させられます。

▶ 詳しい解説:介護施設のBCP義務化はいつから?未策定の減算リスクと2種類のBCPの作り方

すべてAIdealize株式会社が
解決します。

元消防士が設計したAIシステムが、施設の情報を入力するだけで本当に使えるBCPを自動生成します。

AIが使えるBCPを自動生成し、不安が解消した施設スタッフ
🤖

AI自動生成

確認事項リストに記入するだけ。あとはAIが厚労省・こども家庭庁ガイドライン準拠のBCPを自動生成します。

🚒

元消防士が監修

新潟中越地震・東日本大震災を経験した元消防士が、実際の災害現場の視点で内容を確認します。

📄

すぐ使えるWord形式で納品

行政提出・監査対応も可能な形式で納品。施設名や職員情報は施設側で最後に記入する安心設計。

🏆

受賞実績あり

三井住友銀行×みらいワークス「未来2021」GAPグラント賞受賞。社会課題解決事業として評価されています。

¥0
BCP作成費用 完全無料
30
完成までの時間
1〜2
納品までの期間

3ステップで完成

難しい操作は一切不要。シートに記入して送るだけで、使えるBCPが手元に届きます。

1

確認事項リストに記入

施設の基本情報・設備・緊急連絡先などを簡単なシートに記入。個人情報はこちらに送る必要はありません。

10〜15分
2

AIが自動生成

元消防士が設計したプロンプトをもとに、AIがガイドライン準拠のBCPを自動作成します。

約30分(こちらで対応)
3

確認・納品

元消防士が内容を確認し、Word形式でお届け。施設名・職員情報は施設側で記入して完成です。

1〜2営業日
能登半島地震 物資支援 眞貴田正博
2024年1月29日 能登半島地震 物資支援活動にて
🏆 AWARD
三井住友銀行×みらいワークス
「未来2021」GAPグラント賞

なぜ元消防士が
BCPを作るのか

眞貴田 正博
AIdealize株式会社 代表 | 元消防士
🏔️
2004年
大学在学中、新潟県在住時に中越地震を経験。「備えがあれば救えた命がある」という思いから消防士を志す。
🚒
消防士として約8年
現場対応4年・本部業務4年を経験。東日本大震災にも支援隊として参加し、大規模災害対応の現場を知る。
💡
転職・起業
「消防以外の形でも社会貢献できる」という思いで転職・起業。AIと防災の知見を組み合わせた事業を開始。
「現場で何度も感じてきたことがあります。備えがある施設と、ない施設では、いざというときの結果が全く違う。特に介護・福祉施設では、スタッフだけでなく利用者の命も守らなければなりません。BCPは難しいものではない。正しいフォーマットと手順があれば、どの施設でも作れます。それをAIと自分の経験で実現したい。」

完成イメージ

実際に作成したBCPのサンプルです。施設名などの個人情報はマスクしています。

📄
BCP 表紙・基本情報
📋
緊急連絡・避難手順
📊
備蓄・訓練計画

※ 実際の施設名・個人情報はマスクしています。完成版はWord形式でお届けします。

対象事業所

介護・医療・福祉施設から中小企業まで幅広く対応しています。業種・規模を問わずお気軽にご相談ください。

🏠
訪問介護事業所
☀️
デイサービス・通所介護
🏡
特別養護老人ホーム
🧒
児童養護施設
🏘️
グループホーム
🏥
病院・クリニック
🩺
在宅診療・透析クリニック
🏢
中小企業・一般事業所
📋
その他の事業所

※ 介護・医療・福祉施設は法令義務化対応。中小企業は義務ではありませんが、災害リスク対策として多くのご相談をいただいています。

OTHER SERVICE

業務マニュアルもAIで自動作成できます

「話すだけでマニュアルが完成する」AIツールも提供予定。職員入れ替えのたびに起こるマニュアル問題を解決します。詳細はお問い合わせください。

詳細を問い合わせる →

よくある質問

Q
本当に無料ですか?
はい、BCP作成は完全無料です。年次更新サポートや訓練ファシリテーション(消防署連携・AED訓練など)は有料オプションとしてご案内しています。
Q
作成にどのくらい時間がかかりますか?
確認事項リストをご返送いただいてから1〜2営業日でWord形式のBCPをお届けします。お急ぎの場合はご相談ください。
Q
作ったBCPは行政・監査に使えますか?
厚生労働省・こども家庭庁のガイドラインに準拠した内容で作成します。介護保険の運営基準・監査対応が可能な形式でお届けします。
Q
個人情報(職員の連絡先など)は安全ですか?
職員の氏名・連絡先などの個人情報はこちらに送る必要はありません。BCPの完成後、施設側で直接Wordファイルにご記入いただく設計になっています。
Q
群馬県外でも対応できますか?
はい、全国対応しています。メール・オンラインでのやり取りで完結しますので、どの地域の施設様でも対応可能です。
担当者が無料相談をご案内します

まずは無料相談から。
今日から動き出しましょう。

Googleフォームに施設名とご連絡先を記入するだけ。2分で完了します。確認事項リストを折り返しお送りします。

2営業日以内にご連絡します。しつこい営業・勧誘は一切行いません。
まず「話を聞いてもらう」だけで大丈夫です。