🎯 施設・訪問介護 事業所様限定 初期費用半額キャンペーン実施中(残り3社)
CARE
🏥 介護現場の事務負担を劇的に改善
NEW — 施設日誌・事故報告・モニタリング対応

話すだけで
介護書類が
自動で完成します。

ケアの合間や訪問後にスマホへ話しかけるだけ。AIが自動でサービス記録やモニタリング票を作成。PC入力による残業をゼロにし、利用者と向き合う時間を取り戻します。

3分
記録作成の平均時間
80%
事務作業の削減率
0
必要なITスキル

現場を圧迫する、
「書類」の壁に直面していませんか?

01
ケア後の記録入力で、毎日残業が続いている
1件のケアにつき数十分の記録作成。多忙な現場ではこれが積み重なり、退勤時間が大幅に遅れる原因となっています。
02
スタッフ間で記録の質に大きな差がある
文章を書くのが苦手なスタッフの記録は内容が薄くなりがち。監査や事故時の証拠としての信頼性に不安が残ります。
03
加算要件の書類管理が追いつかない
特定事業所加算や入居継続加算など、加算ごとに異なる複雑な書類。作成漏れや期限管理が管理者の大きな負担です。
04
外国人スタッフの日本語入力が大きなハードル
現場で活躍する外国人スタッフ。タイピングでの日本語記録は時間がかかり、正確なニュアンスが伝わらないことも。
05
監査のたびに記録の不備を指摘される
記入漏れ、日付ミス、整合性の欠如。監査のたびに行う過去の記録の修正作業に多大なコストを割いています。
06
ICT導入を検討したが、操作が難しく挫折した
多機能な介護ソフトを導入しても、操作を覚える時間がなく結局使われない。そんな失敗を繰り返したくない。
これらはすべて、「書く」という行為が現場のスピードに合っていないからです。
AIに話すだけで書類が埋まる「声のDX」が必要です。

複雑な入力、様式の確認、サービス提供責任者による代筆——

すべてAIが代行します。

はなまるAIは、介護現場の「記録」を「感動」に変えるツールです。

たった3ステップで、
プロの書類が完成

01
🎤
スマホに自由に話しかける

ケアの直後や移動中にスマホを起動。「〇〇さんの食事介助。完食され、表情も明るかったです」と話すだけ。箇条書きでも、砕けた言葉でもAIが理解します。

02
🤖
AIが介護用語で構造化

音声が瞬時にテキスト化され、AIが介護の文脈に沿って整形。モニタリング票、日誌、報告書など適切な様式へ自動で割り当てます。

03
📊
指定の帳票へ自動転記

出力先は今お使いのGoogleスプレッドシート等へ。承認ボタンを押すだけで転記が完了。日付や利用者名もAIが自動判定し、ミスをゼロにします。

あらゆる介護書類・加算に対応

✓ 標準対応 📋
サービス提供記録・日誌
毎日のケア記録をリアルタイムに。施設内の申し送り事項も音声だけで共有可能です。
現場記録即時共有
✓ 標準対応 📝
モニタリング記録票
厚労省標準様式に準拠。過去の記録からAIが変化を読み取り、正確な進捗評価を提案。
様式13準拠加算対応
追加予定 ⚠️
事故報告・ヒヤリハット
発生直後の生きた情報を声で記録。5W1Hを整理した再発防止に繋がる報告書へ変換。
リスク管理
追加予定 📅
介護計画書・アセスメント
聞き取り内容をAIが整理。特定事業所加算①等の要件を満たす計画案を自動生成。
計画立案
追加予定 🗣️
担当者会議・研修記録
会議を録音するだけで議事録を自動作成。加算要件である定期会議の証拠も確実に残せます。
議事録
SMART HANDOVER

申し送りノート、もう書かなくていい。
話すだけで、チームに伝わる。

毎日の申し送りが手書きノートや口頭頼みになっていませんか?
はなまるAIが、現場の「伝える負担」をそのままデジタル化します。
音声入力・自動要約・多言語対応——3つの機能で、引き継ぎをまるごと変えます。

現場の声
ノートが読みにくい 過去の記録が探せない 外国人スタッフに伝わらない 引き継ぎ漏れが怖い ノウハウが個人に依存
01 🎙️
話すだけで申し送り完了

スマホに向かって話すだけ。AIが要点を自動整理して保存します。書く手間ゼロ、入力ミスゼロ。忙しい現場でも3分で申し送りが完結します。
もちろん、手書きノートを読み取ったりや口頭での申し送りも併用できます。AIが自動でデジタル化してくれるので、どんな方法でもチーム全員が同じ情報を共有できます。

音声入力対応
02 🔍
「先週どうだったっけ?」が一発でわかる

蓄積された記録を自然な言葉で検索できます。「田中さんの食欲が落ち始めたのはいつ?」と入力するだけで関連記録をAIが要約して回答。引き継ぎ漏れを物理的にゼロにします。
文字が読めないや、過去の記録が探せないというストレスから解放され、スタッフは目の前の利用者に集中できます。

AI検索・記録遡及
03 🌐
外国人スタッフも自分の言葉で読める

申し送り内容を母国語で確認・入力できます。ベトナム語・中国語・英語など多言語対応。言語の壁による引き継ぎミスをなくします。
外国人スタッフが増えても、コミュニケーションコストは増やさない。チーム全員が同じ情報を同じように理解できる環境を提供します。

多言語対応

HOW IT WORKS

申し送りの流れが、こう変わります

🎤
スマホで話す
日本語でも
母国語でもOK
🤖
AIが自動整理
要点・重要度を
自動タグ付け
💾
記録として保存
利用者別・日付別に
自動分類
📋
チームで共有
スマホから
いつでも確認
🔍
過去記録を検索
言葉で入力して
すぐ見つかる

外国人スタッフが増えても、
コミュニケーションコストは増やさない。

特定技能・技能実習の外国人介護スタッフは全国で約5.5万人(2025年)。
はなまるAIなら母国語で入力・母国語で読める申し送りを実現。
別途翻訳ツールを用意する必要はありません。

🇯🇵 日本語 🇻🇳 ベトナム語 🇨🇳 中国語 🇵🇭 タガログ語 🇬🇧 英語 +その他多言語

USE CASES

🏠 訪問介護事業所 ヘルパーが訪問先から音声で申し送り。事務所に戻らずそのまま帰宅できます。
🏥 有料老人ホーム・施設介護 シフト交代時の申し送りをデジタル化。夜勤から日勤への引き継ぎ漏れをなくします。
🩺 クリニック・訪問看護 患者ごとの状態変化を音声で記録。担当者が変わっても経緯がすぐわかります。
障害福祉サービス 支援員間の情報共有をクラウド化。多拠点でも一元管理できます。

まず、無料体験で
申し送りの変化を実感してください。

難しい操作は一切不要。スマホで話すだけで、すぐ体験できます。
モニター限定・初期費用半額でご導入いただけます。

🎯 無料体験に申し込む

※ モニター枠は残りわずかです。お早めにご相談ください。

導入で得られる劇的な効果

⏱️
80%
記録作成時間を削減
1件30分かかっていた記録が、移動中の3〜5分で完了。サービス残業の撲滅を実現します。
📋
100%
監査に耐える書類品質
AIが必須項目をチェック。誰が書いても正確で、監査時に指摘されない高水準な記録を維持。
💰
加算取得
加算維持を完全サポート
煩雑な加算要件書類を自動整備。書類不備による返還リスクを排除し、収益を最大化します。

他社システム・手書きとの比較

比較項目 手書き・PC入力 既存の介護ソフト ✦ はなまるAI
記録の負荷 極めて重い(残業発生) PC/タブレット入力が必要 話すだけ(ほぼゼロ)
導入スピード 即時 数ヶ月(研修必須) 数日(研修不要)
文章の質 個人差が大きい 定型文のみになりがち AIが高精度に専門文章化
加算書類の自動化 完全に手作業 機能はあるが使いづらい 話した内容から自動生成

料金プラン

🎯 モニター限定:初期費用 ¥100,000 → ¥50,000 (50% OFF)
ライトプラン
小規模事業所・訪問介護向け
¥14,800 / 月

初期費用:¥50,000

  • サービス提供記録 自動作成
  • モニタリング票 自動作成
  • 月10件までの書類生成
お問い合わせ
プロプラン
複数拠点・グループ法人向け
¥59,800 / 月

初期費用:¥100,000

  • 月60件以上の大量生成
  • 専任担当者による伴走支援
  • 複数拠点一括管理
お問い合わせ

まずは無料で「声の体験」を。

貴社の実際の訪問記録や日誌を、その場でAIが書類化するデモを実施します。驚きの精度を体感してください。

お問い合わせ・無料デモ予約

※ 24時間以内に担当者より返信いたします

介護現場に、
ゆとりある時間を。

AIdealize株式会社は、最新のAI技術を用いて現場の課題を解決するBPR・DX支援の専門チームです。

「はなまるAI」は、介護スタッフが書類と向き合う時間を減らし、入居者様・利用者様と笑顔で向き合う時間を1分でも増やすために開発されました。

社名 AIdealize株式会社
所在地 東京都中央区日本橋3-4-15